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本店の味

珊瑚礁のビフテキライスでお腹いっぱい

七里ガ浜で有名なカレー店、みなさんもご存知と思いますが、国道沿いの派手な店舗が本店ではないのは地元の人間でないと知らないかも知れませんが、本店は七里ガ浜の住宅街の真ん中にあります。
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意外と本店は「こじんまり」としています。
本店でしか食べられないメニューがあります。
その名も、ビフテキライス!!
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肉食な私にはとても、とても魅力的なメニューです。
当然、カレーもオーダーしましたが、このビフテキライスの美味しさは格別でした。
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カレーもやはり本店のほうが美味しい気がしますが、どうなんでしょうね。
みなさんも、是非食べてみてくださいね。

ふらっと散歩がてら、珊瑚礁に食べに行ける七里ガ浜は、やはりあこがれますね。

お昼ごはん

散策の途中お腹がすいてきたので134号線沿いの稲村ガ崎食堂へ行ってみました。
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ここは昼間は2階が食堂で、週末の夜はバーJERKになる小さなカワイイお店です。看板メニューの稲食定食は地魚のお刺身と鯛めしの定食でとても美味しかったです。窓からは湘南の海。
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海好き魚好きの方オススメです。

空が近くに感じます。

空と自然が近くに感じます。
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七里ガ浜、稲村ガ崎全景です。
この高台にいると空が本当に近くに感じます。
それほど、標高が高いわけではないのですけど・・・
不思議です。
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少し天気が悪かったのが残念でした。
天気がよければ、遠くに富士山も望むことが出来ます。
海と自然とそこに暮らす人々の豊かさを感じました。

この町は理想に近い町です。

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壁面緑化?

これは何?

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七里ガ浜駅より海と反対方向に住宅地方向に歩いていくと一面緑で覆い尽くされた塀のあるお宅が目に入ります。
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よく町で見かけるツタ類ではなさそうで、とても綺麗に塀一面を覆い尽くすこの植物は何?
今度しっかり調べますが、ここまで成長するのはとても時間が掛かりそうなしっかりとした緑化です。
きっと丁寧に育てたのでしょう。エコロジーの根源を見たような気がします。
さすが、七里ガ浜です。

時代の先を行く町です。自然が一層近く感じる。

おいしい焼き豚は如何?

稲村ガ崎においしい焼き豚屋さんがあります。

その名も「肉の稲村亭」

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江ノ電の稲村ガ崎駅をおりて、極楽寺方向に線路沿いを歩いていくと大きな看板ですぐにわかります。
焼き豚は、柔らかく香ばしく美味しいたれがよく染込んだ焼き豚でした。
ビールのおつまみに、ご飯のおかずに大活躍です。
また、別に焼き鳥というものも売っていて、それも格別でした。
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稲村ガ崎は、古い町並みが残る湘南の昭和の町という感じで、線路沿いの通りも昭和の雰囲気が建物に見られます。
この通りには、分譲地の予定看板がありながら、工事をしていない所があり、近隣には開発の反対の旗などを見る限り、この景観をずっと大事にしている事が良くわかります。

稲村ガ崎のよき町並みをいつまでも残して行けるといいですね。
湘南の海と美しく懐かしい町並みに溶け込む住まいの提案が重要ですね。

焼き豚に乾杯!!

WEEKEND HOUSE ALLEY

七里ガ浜に新しいビルが出来ました。

WEEKEND HOUSE ALLEY
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江ノ電の七里ガ浜駅を降りて海に向かえばすぐにわかります。
このビルは、店舗と住宅の複合施設で内に入って見ると湘南らしいセンスの良いアイテムがそろっています。
中でも
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「bills」というレストランはとてもにぎわっています。
当日私も入ろうと思ったのですが、たくさんの人が並んでいたので、またの機会にしました。
この「bills」は、なんとあのトムクルーズも虜にしたスクランブルエッグが有名らしいです。
今度は是非食べてみます。
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七里ガ浜は、先進のデザインもさすがトップクラスですね。
この湘南独特の雰囲気は、住む人もその独特のセンスを得て、湘南らしいセンスが生まれるのですね。
七里ガ浜に住んでみたいものです。
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